人気ベビーカーメーカーのまとめ【メーカーで選びたい人必見!】

これからベビーカーを買おうと思って、色々と調べると、全然しらないメーカーの名前とかも目にすることってありますよね。

どんなメーカーで、どんな特徴があるのか?知りたくなることありませんか?

今回は、ベビーカーのメーカーをまとめてみましたので、気になる方は見ていってください♪

 


コンビ(combi)

コンビ 特徴

1957年に東京の品川区にて会社が設立されました。
1961年からはおまるや哺乳瓶などのベビー用品の開発も開始されています。

「お母さんと赤ちゃんを応援する」をスローガンに抱えて、赤ちゃんやお母さんなど、育児をするすべての人が快適な育児瀬活を送れるように支援している会社です。

 

 コンビのベビーカー

日本のベビー用品に関するトップブランドです。
高品位を意識した商品作りがされていて、品質・信頼・洗練を常に目指しています。

ブランドビジョンとしては、「赤ちゃんを育てることが、楽しく幸せだと思える社会」作りが掲げられ、ブランドミッションとして「育児を、みんなのものへ」にすることを掲げています。

 

 makoの感想
種類も色数も豊富です。
モチカルグリップという、ママさんがベビーカーを持つ持ち手部分の改良など、
ママさんのことを考えて作られているベビーカーです。

 

コンビのベビーカーを購入したママさんの声


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アップリカ(Aprica)

アップリカ 特徴
1947年に創立した歴史のあるベビー用品会社で、1949年からベビーカーを開発し続けています。
大阪市に本社を置く、ベビーカー を中心とした育児用品の製造販売をする会社です。
コンビと並ぶ、日本の育児用品2台メーカーに君臨しています。

 

 アップリカのメーカー特徴

技術力が高いところが特色で、自社で培った技術力と海外ブランドのデザインを融合させ、高品質でハイセンスなベビーグッズを開発しています。

アップリカのこだわりは「赤ちゃんの自然な成長を妨げない快適な状態」です。
製品開発の際に、赤ちゃん医学と育児工学を融合させて、赤ちゃんの成長にとって理想の環境づくりを目指しています。

 

  makoの感想

種類も豊富なので、色々と見てみたいママさんにとっては良いと思います。
このベビーカーが良い!と思うものは絶対見つかるはずです。

 

アップリカを購入したママさんのツイッターの声


オプティアクッションプレミアムの記事も書いているので、見てみてください!


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ピジョン(Pigion)

1957年に哺乳瓶本舗として、神奈川県茅ヶ崎市に設立された会社です。
取扱製品は、ベビー用品全般で、特に哺乳瓶については、トップブランド。
「やさしさ つたえたい」をキャッチコピーとして製品開発をしています。
韓国や中国など、海外進出も実現しています。

 

 

 ピジョンの特徴
ベビー用品に関するラインアップが豊富です。
特に、哺乳瓶においては母乳育児でもミルク育児のどちらの方法でも、
使いやすい哺乳瓶や乳首が用意されています。
他にも、ベビーカーについても、いろいろな形があり、カラーバリエーションも豊富なところに定評があります。

 

 

 makoの感想

押しやすさでいえばピジョン!と謳っているだけあって、フレームの構造が押しやすさを後押ししているのがママさんにとっては良い部分だなと思います。
A型・B型・三輪と種類があるので、どのパターンでも選ぶことができますね♪

ピジョンの良さってこーゆーとこ

ストッケ

ストッケのベビーカー
ストッケは、ノルウェーを本拠地としあ、子ども向けの製品を世界中に届けているメーカーです。製品ラインアップの中には、ハイチェアやベビーカー、ベビーキャリア、ホームテキスタイル、バス用品などがあります。この企業が創立されたのは1932年のことで、ベビー用品ブランドとしては老舗です。

 

 

 ストッケの特徴
ストッケの製品は、革新的でスタイリッシュな点が多いです。その特徴は、ストッケが販売するベビーカーに現れています。ストッケのベビーカー は全て「ハイシート」という斬新的な設計です。

 

 

 makoの感想

日本のベビーカーの形とは少し異なっているので、目を引きたいママさんには良いかも。
持ち手部分の高さが変えられるので、パパさんでも使いやすい仕様です。

 

ストッケは人気!だけどこれが本音だよね・・・

クイニー

オランダのハーグ地域にてベビーケア製品のブランドとして創立された老舗メーカー。
会社設立直後から革新的なベビー商品を開発して、クイニーとしては初のベビーカーが販売されています。2004年にリリースされたベビーカー は、その当時最もコンパクトなベビーカーとして世界中で大ヒットしました。
 クイニーの特徴
クイニーの製品の特徴は、デザインがスタイリッシュなことです。カラーバリエーションも広いのも特徴です。ベビーカーについては、ヨーロッパの石畳の多い街並みでも快適に押せる高い走行性能を誇ります。クイニーはベビー用品において世界をリードするトップブランドとして、常に最新の素材やテクノロジーを追求し、次々と新しい製品を開発しています。
 makoの感想
三輪のスタイリッシュさがなんといっても特徴的!
種類はそこまで多くないですが、色や形がかわいいので、個人的には使ってみたかったなと思います♪

バガブー(bugaboo)

1999年にオランダにて設立されたベビー用品メーカー。
コンセプトとして、「モビリティカンパニー」を掲げています。
主力製品は、スーツケースとベビーカーです。
本社をオランダのアムステルダムに構えていて、イギリス、ドイツ、イタリア、スペインなどヨーロッパ各国にオフィスを設けています。
中国には自社工場も保有しています。

 

 バガブーの特徴
バガブーの製品は品質が高いのが特徴です。ベビーカーについては押し心地が良く、安定した走行性能と操作性を誇ります。子どもにとっても乗り心地が良いベビーカーに仕上がっています。また、堅牢性が高いところも魅力です。また、カスタマイズができるなど、ユーザーにとっての使いやすさを常に追求した製品が多いです。

 

 makoの感想
どの路面でも対応!というように謳っているベビーカーもあるくらい、品質には自身をもっていると思います。
海外製品なので、すこし大きめな印象です。

ストレスが無いのは本当に大事!!

グレコ(GRACO)

1942年に金属製品の会社として設立されました。その当時は、車の部品の設計や製造をしていましたが、その後、そのノウハウを生かして、「育児をもっと楽に」を合言葉に、ベビー用品を開発し始めした。これまで、数々のヒット作品を生み出しています。日本においては、2012年に日本発の大型商品を販売し本格的な活動をしている会社です。

 

 

 グレコの特徴
グレコは、品質が高いことに定評があります。安全第一主義が貫かれています。グレコでは、ASTM規格やUN規格、SG基準など世界各国の安全規格に適合した商品を開発しています。世界80カ国以上で高い品質を認められています。また、サポート体制が整っているところも特徴です。アフターサポートとして、アップリカジャパンが窓口となっていて、日本品質のサポートが期待できます。

 

 

 makoの感想
グレコは片手で持ち運べるほど軽量で折りたたみも簡単な仕様になっていて、バスケットの収納量が多いので、どうしても荷物が多くなってしまうママさんにとっても安心です。
幌はフルカバーですし、ハイシート設計など、赤ちゃんが快適に過ごせる機能もいっぱい揃っています。
ママさんのライフスタイルに合わせて、最適な1台を選べれば、赤ちゃんとのおでかけも楽しくなりますね♪

ベビーカーの決めてはママさん次第

 

⇒グレコ商品のご紹介

 

エアバギー(AirBuggy)

エアバギーは、2002年に設立された、東京都渋谷区に本社を置く会社です。主に、3輪ベビーカー の製造販売と育児用品の輸入や販売をしています。常に、地球規模でモノを考え、環境に配慮した製品作りが実施されています。

 

 

 エアバギーの特徴
エアバギーの代表的な製品は3輪のベビーカーです。その特徴は、三角構造で安定感があり、移動がスムーズであることです。タイヤには、中空式エアタイヤが採用されているため、振動を吸収してくれて赤ちゃんも快適です。フレームが頑丈なのも特色です。安全にも配慮されていて、危険防止のためのハンドブレーキも搭載されています。ベビーカーとしてあえて3輪を採用するなど、こだわりのある製品を投入し続けているブランドです。

 

 makoの感想
エアバギーはなんといっても3輪のイメージが強いですよね!
エアタイヤが採用されているので、段差があっても振動を吸収してくれる機能があるのは赤ちゃんにとっても快適に過ごせますね。3輪はおしゃれでスタイリッシュですが、重さが気になるママさんもいますので、購入前に確認しましょう!

値段が高いけど、それだけの価値を見いだせるベビーカー

⇒エアバギー商品のご紹介

カトージ(KATOJI)

1954年にベビー用品の商社として「加藤治商店」として設立されました。設立後は、幅広い品揃えをすることで、地元密着の対応力を実現し、徐々に事業を拡大して現在に至っています。特に、この企業が成長したのは、高度経済成長やベビーブームの到来時です。社名が株式会社カトージになったのは1973年のことです。

 

 

 カトージの特徴
丁寧で親切なベビーグッズブランドを展開しています。商品のメンテナンス情報は、常にオンラインサイトにて公開されています。また、カトージの製品は、固定概念に囚われることなく斬新なアイディアが盛り込まれているのも特徴的です。市場調査をしっかりとして、丁寧な商品作りをしています。

 

 makoの感想
軽量で移動しやすいタイプの為、屋外でもアクティブに使用できる点が嬉しいところですね。
また、双子用ベビーカーは、2人乗っていても軽量で操作しやすいです。それだけではまく、片手でも押すことが可能なようにハンドル部分にクッション素材が用いられています。
細かいところに配慮されている設計なので、ママさんも安心して使うことができますね。

前向きに乗せてあげたい気持ちはよくわかります

⇒カトージ商品のご紹介

サイベックス(cybex)

サイベックスは、ドイツのベビー用品ブランドです。安全性が高い製品を作るのはもちろんのこと、都会のライフスタイルにも合うように洗練された、チャイルドシート、ベビーカー、子ども用家具などを提供し続けています。ユニークなデザインで優れた安全性、インテリジェントな機能を持つ製品作りをしています。

 

 サイベックスの特徴
サイベックスの特徴は、品質が良い製品を提供し続けていることです。特に、安全・デザイン性・機能性に優れた製品の開発に特化しています。特に、高い安全基準を満たす必要があり、チャイルドシート分野に関しては、ヨーロッパにて、その安全性を牽引している帆で度です。その他にも、ベビーカーに関しては、電動アシスト付きなど画期的な商品を販売しています。

 

 makoの感想
私がサイベックスで「この機能いいな!」と思ったのは、エアスルーメッシュです!!
背中部分がメッシュになっているので、真夏でも快適に過ごせます。秋冬になれば、背中から足先まであるフットマフを使えば、1年中快適に過ごせますので、赤ちゃんに不快感を与えません。

 

ベビーカーあるあるです

⇒サイベックス商品のご紹介

マウンテンバギー

マウンテンバギーのベビーカー
このベビーカーは欧米を中心に人気がある商品です。
エアタイヤを使用していることで足場の悪い道でも安定感のある走りができます。
特徴としては新生児から使え、片手で折りたたみができるということです。
メーカーによっては新生児から使うことができず買い足しや買い替えが必要だったりしますが、マウンテンバギーは新生児から使うことができるためベビーカーが不要になる時までたっぷりと使うことができます。
そして折りたたみ操作が片手でできるため荷物が多い時や公共交通機関を利用する時、2人以上のお子さんが居る家庭には嬉しい機能になります。
 
マウンテンバギーは、他のベビーカーと同じものは使いたくない、人おしゃれなベビーカーが良い!というママさんにピッタリです。
また、双子、年子など2人乗りのおしゃれベビーカーもありますので、他の人と少し違ったベビーカーが良いというママさん向けです。
現地のニュージーランドより、日本で買う場合は倍くらいの値段になってしまうのが悲しい・・・
makoの感想
エアタイヤということと、3輪ということだけあり、操作性は良いと思います。
しかし、海外メーカーならではだなーと感じたのは、全長が割と長いということと、ハンドル位置を変更できますが、背の小さいママさんだと前輪が見えにくいかな・・・という印象です。

色々考えた上でマウンテンバギー

ヌナ(nuna)

育児用品先進国として有名なオランダで誕生したブランドです。
乗り心地はもちろん、親目線での実用性やデザインにこだわっている商品です。
特徴としては快適さです。
大人に比べて赤ちゃんは体温が高いため非常に汗をかきやすいです。
それを踏まえてヌナは座面にメッシュシートを使い暑い夏場でも蒸れにくくしています。
また、ハイシートになっていることで路面からの熱を防ぐことができます。
ちなみに収納も充実しています。
比較的暑い地域に住んでいたり、自家用車がなく徒歩での行動が多い家庭には重宝するベビーカーです。
 ヌナの特徴
一番の特徴としては、海外セレブから選ばれるおしゃれなベビーカーというところだと思います。 新商品の開発段階から、素材や生地にこだわり、常に素材作りと製造プロセスの改善に努力している点も人気が高い特徴といえますね。
赤ちゃんと家族にとっていい製品を設計するという信念のもと、nunaの製品は作られています。
 makoの感想
海外セレブに選ばれるだけあって、派手なのかなー?と思いますが、実はそうではありませんでした。
シンプルなデザインで構成されていて、色使いはアイボリーやブラックが主流。
家の中にあるとベビーカーの存在感は大きくなりますが、主張が強くないので、色合いを邪魔することはないという印象です。

押しやすいの大事!!

グリーントム

グリーントムベビーカー
このベビーカーはリサイクル素材で作られた地球にやさしい商品です。
環境にやさしいベビーカーなのに機能も充実していて3段階式のリクライニング、スムーズな走行性となっています。
特徴としてはシートの丸洗いができることとカラーバリエーションの豊富さです。
シートは取り外しが可能で丸洗いできる素材になっているので常に清潔な状態で赤ちゃんを乗せることができます。
そしてベビーカーには珍しい10色展開のカラーバリエーションになっているため機能はもちろんカラーにも満足できちゃうベビーカーです。
周りの人とベビーカーの色が被りたくない家庭にピッタリです。
 グリーントムの特徴
豊富な種類が特徴なグリーントム。豊富なバリエーションがありますので、ママとのあいだでベビーカーが同じということはあまりないでしょう。シート生地はペットボトルをリサイクルしたもの使っているなど、環境意識が高い人には響くベビーカーです!
 makoの感想
環境に配慮したベビーカーがあるというのは、世間のママさんたちは知らない人がほとんどですよね。しかし、もともとそのような事を意識しているママさんがいれば、グリーントムを検討しても良いと思います。また、他のママさんと被らないベビーカーが良い人も、検討してみると良いと思います。

かわいいものには惹かれますよね

アイキャンディ

このベビーカーはイギリス発のラグジュアリーブランドの商品のため日本ではまだ認知度が低いです。
ですが海外セレブの中では有名且つ人気のある商品になります。
特徴としてはシートの高さを調節できることとシートの向きを対面・進行方向に変えられることです。
シチュエーションごとにベビーカーの高さや向きを変えられるためよく外出をする家庭にオススメの商品になります。
ちなみにベビーカーの幅は54㎝とすごくコンパクトなので公共交通機関をよく利用する家庭にとっては嬉しい点です。
  アイキャンディーのベビーカー
他のベビーカーと違うのは、シートの高さを変えられるというのが特徴です。エレベータアダプタを使えば、シート高45cmのものを60cmのハイシートへ変更できます。
この仕様は他のベビーカーには無いので、このメーカーの特徴といえると思います。
 makoの感想
シートの高さを変更できるのは他のベビーカーに無いとは思いますが、そこまで頻繁に切り替えることあるのかな・・・?というのが率直な感想です。
おしゃれではありますが、高級ベビーカーという点と、重さも軽いわけではないので、そこは検討する必要があるかなと思いました。

使用率は確かにそこまで高くないかも…?

マイクラライト

マイクラライトのベビーカー
このベビーカーは“行き先を選ばない“というコンセプトの商品になります。
生後1ヶ月から利用することができ、15㎏以下のお子様まで利用することができるため長く使うことができます。
特徴としては軽々と段差を越えられることです。
ベビーカーを操作する上で1番大変なのが階段やちょっとした段差の乗上げです。
赤ちゃんが乗っていないのであればそれほど大変ではないですが赤ちゃんが乗っているとその分ベビーカーが重くなりちょっとした段差でも大変だったりします。
ですがマイクラライトは段差越え時にハンドル操作で簡単に前輪を持ち上げることができてしまいます。
シングルマザーの方や夫婦揃って出掛けることが少ない家庭にピッタリの商品です。
 マイクラライトの特徴
タイヤの大きさが、他のベビーカーと比べて圧倒的に大きい。その為、行き先を選ばず、凸凹している公園でも問題なく走行できます。
背面部分には全面メッシュを採用しているので、赤ちゃんの汗で蒸れることがないので、快適に過ごすことが可能です。
 makoの感想
赤ちゃんは汗っかきなので、背面部分の全面メッシュは衛生面でも心配ないと思いますので、ママさんにとっても赤ちゃんにとっても嬉しい機能ですよね。
また、タイヤがとても大きいので、公園や段差でも問題なくお出かけすることが可能です。

走行性が良いとストレスもないですよね

doona.(ドゥーナ)

 ドゥーナのベビーカー
このベビーカーは車内でも屋外でも安全且つ実用的な移動でができる商品です。
ベビーカーとカーシートが一体化しているので収納場所に困ることはありません。
特徴としてはコストが抑えられることです。
ベビーカーとカーシートが一体化している商品なのでドゥーナ1台あれば独立型のチャイルドシートとベビーカーの2役を行うことができます。
コストが抑えられるだけではなく収納場所にも困りません。
また、1度ドゥーナに座ってしまえば赤ちゃんの不要な乗り換えがなくなるので眠っている赤ちゃんをわざわざ起こす必要もなければ操作によるちょっとしたミス・事故を防ぐこともできちゃいます。
ベビーカーは一生使うものではないのでコストを抑えたい家庭やベビーカーの収納場所がない家庭にオススメです。
 ドゥーナの特徴
ベビーカーとチャイルドシートを買わなくても、一つでどちらの機能も果たせるのが特徴です。
赤ちゃんが眠ってしまっていても、チャイルドシートからベビーカーへトランスフォームしますので、赤ちゃんを起こす心配はありません。
 makoの感想
車を持っているご家庭だと、ベビーカーもチャイルドシートも必要ですよね、でも、どちらも買う予算はなかなか・・・というご家庭には非常にコストパフォーマンスに優れたメーカーです。
機能も充実していますので、検討してみてはいかがでしょうか。

嵐の二宮さんも愛用してる?ベビーカー

マクラーレン

マクラーレンのベビーカー
このベビーカーは安全性を重視して作られた商品です。
イギリスに本社を置く保育用品メーカーなので細かいところにまでこだわっているベビーカーになります。
例えば赤ちゃんの転落防止のために5点式安全ベルトがあったり、立ち上がりのないようフロントバーを付けるなどの工夫がされています。
 マクラーレンの特徴
特徴はタイヤが2コマ付いていることです。
ベビーカーにタイヤが2コマ付いていることで溝にハマりにくく走行時の安定性があります。
また、全てのタイヤにサスペンションが付いているためちょっとした段差であれば軽々と乗り越えることができます。
沢山外出をする家庭はもちろん、大小の段差の多い賃貸マンションやアパートに暮らしている家庭ではこのベビーカーは重宝するはずです。
 makoの感想

同じ型のデザインや色違いや後付けアクセサリーがとても豊富にあるので、自身の好みに合わせて選ぶことができるのが良いですよね。
もう一つ特徴的といえば持ち手部分ですね。日本メーカーのものに比べると、スティック部分が高いので、背の高いパパさんもベビーカーを押しやすいですね。

カッコいいイメージのベビーカー

ベビーゼンヨーヨー(BABYZEN YOYO)

このベビーカーは子供の成長に合わせた座席ベースの付け替えによるスタイルチェンジが可能な商品です。
9種類のカラーの中からお好みの色にカスタムできるのも魅力的です。
ベビーゼンは片手で折りたたむこともできれば、片手で広げることもできる万能なベビーカーです。
 ベビーゼンヨーヨーの特徴
特徴としては軽量でコンパクトということです。
折りたたむ時も広げる時もワンタッチの操作になるので男性に比べて力の弱い女性でも簡単にベビーカーの出し入れをすることができます。
 makoの感想

お祭りやショッピングモールといった人混みの場への外出はもちろん、子供が2人以上居てゆっくりとベビーカーの出し入れができない外出時に使いたいベビーカーです。

コサット(Cosatto)

コサットのベビーカー
このベビーカーはイギリス生まれなので日本では中々見かけない可愛いデザインの商品です。
対面固定タイプで生後1ヶ月から使用することができます。
コサットは1人乗りのベビーカーはもちろん、兄弟・姉妹で乗れる2人用ベビーカーの販売もしています。
 コサットの特徴
特徴としてはミニスピーカーが標準装備されていることです。
iPadなどの再生機器に繋げられるミニスピーカーが装備されているため長時間の散歩をしたい家庭にオススメです。
赤ちゃんの好きな音楽をかけて機嫌を取ったり、子守歌としても重宝できます。
音楽が流せることで赤ちゃんだけではなく親の心身リフレッシュにも繋がります。
 makoの感想
ミニスピーカーが装備されているベビーカーって、なかなかないですよね笑
果たして必要か・・・?とも思ってしまいますが、赤ちゃんに音楽を聞かせながら街を歩きたいというママさんには良いのではないでしょうか。他のママさんとも絶対に被らなそうですよね!

レカロ(RECARO)

レカロのベビーカー
このベビーカーは高級スポーツカーやF1マシンなどのシートで有名なレカロによるベビーカー展開の商品です。
そのシートづくりのノウハウを活かして「レカロチャイルドセーフティ」という部門を立ち上げ、ベビーカーやチャイルドシートの展開も行っています。
 レカロの特徴
特徴としてはリクライニングの幅です。
100~142度の広角調整が可能なのでその時の赤ちゃんの体勢にあった形で対応することができます。
一人座りができる6ヶ月~使用でき、15㎏以下の子供全員に対応しているのでリクライニングの幅が広いのは嬉しい点です。
 makoの感想
レカロはシートが特徴で、よく注目を集めておりますが、折りたたむと非常にコンパクトになる設計なんです!
シートが良いというのは確かに良いですが、ママさんたちにとっては、どれだけコンパクトになるのか?というのとても大事な要素ですよね。

ジープ(J is for Jeep)

このベビーカーは四輪駆動車で有名なJeepのデザインを受け継いでいる商品です。
Jeepのデザインを受け継いでいるだけあってキャノビー・シート・フレーム・足置きベルト・股ベルト・ホイールの6箇所にジープのロゴが入っています。
 
特徴としては大型タイヤです。
大型タイヤを使用しているベビーカーは最近多いですが、ジープの場合前輪に3Ⅾソフトサスペンションが付いているので芝生や砂利、未舗装の道でも振動をしっかり吸収してくれます。
そのためベビーカーを押す親も乗っている赤ちゃんも振動を比較的感じにくい状態になります。
タイヤが大きいので安定感があるのも魅力です。
 makoの感想
公園などで段差があると、赤ちゃんへの振動が心配になるママさんも多いですよね。
でもこのベビーカーは、サスペンションといって振動を吸収する機能がついているので、振動を軽減できますし、タイヤが大きいので安定感もありますよ。

まとめ

いかがでしょうか?

いろんな特徴があるベビーカーがありますので、迷ってしまいますよね。

ご自身が気になったものや、ライフスタイルに合うベビーカーを選んでくださいね♪

 


ベビーカーを選ぶ際にどんなことに気をつければ良いのか?と悩んでいるママさんはこちら

 

 

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